落書きできるペンライト「トゥインクルライト」
アポロライト
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オリジナルペンライトの製作ならペンライトファーム





ペンライトラプソディ

むかしむかし おじいさんのおじいさんのそのまたおじいさんのじだい ひがしのはての さらにひがしに とある ぼうくんの おさめる くにが ありました ぼうくんは こくみんに ばくだいな ぜいきんと かこくな ろうどうを きょうようして いまし …

光太郎くんとペンライト

ぼくがアポロライトに出会ったのは15年前、小学校4年生のころ ポールモール変動と磁気ゴロワーズ定数の移行期間の関係性をマルボロ関数によって解明する際の パーラメントの定理の矛盾に関する論文に行き詰まっていたとき、 たまたま息抜きに寄った公園 …

アポロライトの歴史

主にMSの目(カメラ部分)をかっこよく光らせたり ビームサーベル的なものをより美しく光らせたりするために 連邦軍が開発を進めた化学発光体 最盛期は軍事費の実に8割をかけた コードネーム「アポロライト」の研究は 終戦とともにその技術も失われた …

むかしむかしあるところに

れきしじょう もっとも さかえた おうこくが めつぼうして1000ねんが すぎたころ せかいの ちゅうしんに あった おうこくから はるか ひがしの ちいさな おうこくに こころの やさしい おうさまが おりました おうさまは こくみんが  …

むかしむかし あるところに

むかし むかし あるところに せかいいち おかねもちの おうさまがおりました おうさまはまいにち ひまでひまでしかたがありません おうさまのしごとは おうかんをかぶって ぎょくざにすわっている だけだから です あるひ おうさまは いいまし …

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アクリルペンライト

様々なグッズを取り扱う「モノファーム」プロジェクトから生まれた、記念碑的ペンライト。ライブやイベント等で好評を博し、「ペンライトファーム」発足の足がかりとなる。開発から数年経った今でも第一線でペンライト事業を引っ張っていく頼りがいのある働き者。当初丸型、星型、雲型の3種類だったが、お客様のご要望にお答えし、アクリル形状を自由にカスタマイズできる仕様となった。
LEDライトカラーも単色から現在の8色にパワーアップ。さらにはお客様の指定したLEDカラーも扱えるようになり、日々進化を繰り返すペンライトファームのパイオニア。
さらにはグリップの成型色もパントーンで指定することが可能となり、もはやカスタマイズできない場所がないほど。

アクリルペンライト(フルカラー)

ただでさえカスタマイズできない場所がないほどに進化したアクリルペンライトだったが、2017年まさかのフルカラー印刷に対応。グリップとアクリル面のフルカラー印刷に同時に対応し、その上でエッチングも施すことが可能なもはやなんでもアリのアクリルペンライト。貪欲にさらなる進化形態を模索中。

トゥインクルライト

アクリルペンライトをベースに開発された「ラクガキできるペンライト」ことトゥインクルライト。これ以上カスタマイズできないところまで進化したアクリルペンライトのさらなる可能性を求め、カスタマー自身が自らの手でこの世にひとつのペンライトを作り出すことができるという究極のペンライト。LEDカラーは8色切り替え式とし、アクリルの形状は星型、丸型、ハート型の3種類をラインナップ。2017年6月25日満を持して発売開始。アクリルペンライトの新たな幕開けとなった。

ギャラクシー

インパクトのあるペンライトが作りたい―。そんな思いから生まれた大型高輝度ペンライト「ギャラクシー」。社員全員で商品名を出し合い、多数決によって決められた思い出深いペンライト。グリップ部分をはじめその他のパーツを、弊社としては初めて3Dモデリングを用いて検討が重ねられた。ここから本格的な3Dモデリング技術導入が始まり、フルオーダーサービスへと展開した。構想から完成まで1年以上を要した。

ピカ★リング

コロンとしたサイズ感が心地よい、指輪型LEDペンライトの「ピカ★リング」。取り扱い当初の本体色は白1色だったが、要望にあわせて特色指定できる仕様に。ダイヤモンド型なども考えられたがロゴが置きやすい形状を求めて現在の形に決まった。

ギャラクシーミニ

クセがなく使いやすいスタンダードなスティックライト。LEDライトカラーを白1色とし、筒の中にカラーシートを入れるタイプ。LEDカラーを固定し、構造もシンプルにすることでリーズナブルな製品ラインナップの代表的存在。キラキラ光るシートがとてもキレイ。シンプルながらシートへの全面印刷も可能とあって、小さいながらもかゆいところに手が届くスティック型ペンライト。