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ペンライトケースって大切?

はじめまして

 
今年の春に入社した吉村です。
 
これからペンライトに関する情報を沢山発信していくので、よろしくお願いします!
 
 
 
突然ですが、ペンライトに傷がついてしまった経験はありませんか?
 
今回は「傷をつけない」他にも魅力があるペンライトのケースを紹介していきます!
 
 
 
 

ペンライトケースって大切?

 
 
「ペンライトケースって本当に必要なの?」「かさばるだけで邪魔じゃない?」と思っている方がいるかもしれませんが、ペンライトケース、大切です。
 
 
最近ではスティック型のペンライトを沢山収納できるものや、大きい立体的なペンライトを収納できるものまで様々なペンライトケースが発売されています!
 
 
今回はそんなペンライトケースについて、簡単に3つの事をご紹介したいと思います。

 
 
 

①傷がつかない

 
 
まず1つ目は、当たり前ですが傷がつかないことです。
 
 
「ペンライトをそのままカバンの中に入れて、カバンの中で持ち物と擦れて傷がついてしまった」なんてこと、よくありませんか?
 
 
ペンライトケースの内側は、タオル生地などの柔らかいものがほとんどです。
 
 
ケースに入れておけば、カバンに入れても傷がつく心配がありません!
 
 
ここで気をつけて欲しいことがケースにも種類があるということ。
大きいペンライトが入るものからスティック型のペンライトが入るものなど、ケースによって違うので良かったら下の商品を参考にしてみてください
 
↓別ウィンドウで開くます↓
 
BIGペンラケース
ペンライトケース (ネイビー×ホワイト)

 
 
 

②収納ポケット

 
 
2つ目は、収納ポケットがあることです。
 
 
コンサート中に電池が切れたりしたことはありませんか?
 
 
カバンの中から電池を探したり…電池カバーを外すドライバーを探したり…
めんどくさくて嫌ですよね
 
 
そんな時に活躍するのが収納ポケット!!
 
 
最近発売されているペンライトケースには収納ポケットが付いていることが多く、ペンライトに必要な電池やドライバーなどを収納できるようになっています。
 
 
なので小さい電池や、マイナスドライバーなどの収納場所に困りません!
個人的にペンライトケースの一番魅力的な部分はこれだと思います。
 
 
 

③手作りで個性を出せる

 
 
既製品を使うのも良いですが、手作りする人も多いです。
 
 
手作りのメリットは、何よりも自分の理想のケースが手にはいること!
既製品は他の人と被ったりすることが多く、あまり個性が出せません…。
 
 
でも手作りだとペンライトの形に合わせてケースを作ったり、自分の好きなアイドルをイメージして作ったり…
コンサート会場で目立つこと間違いなしです!
 
 
見た目も大切ですが、「収納ポケットが沢山欲しい!」「首から下げれるようにネックストラップをつけたい!」など、機能性も自分に合わせることができます。
 
 
手作りペンライトケースの最大のデメリットは「自分で作らないといけない」事だけなので、是非根気をもって自分だけのペンライトケースを作ってみてください!
 
 
 

ちなみに

 
 
弊社で取り扱っているトゥインクルライト
 
 

 
傷…ではないのですが、エッチングという加工でアクリルに溝を掘って模様を入れることができます!
 
デザインに関するご相談や、「こんなものが作りたい!」というご相談も
是非お問い合わせください!
 
 
 

この記事を書いた人

吉村
吉村
1996年の夏に生まれました。愛知県出身。
夢の国とアイドルが好きな新人アシスタントデザイナーです。

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